


| 頑張るだけでは合格なんてできません!! 宅地建物取引主任者試験合格用ソフトのIノートとSPMはマイクロソフト社のワードとエクセルで構成された「合格」だけを目的に作られた学習教材です。この学習にはお手持ちのパソコンを使います。 通常価格39,800円が今なら、75%OFF 業界最安値!! 9,800円(税込) 上記金額は早期お申し込み者を対象とした期間限定の特別価格です。当該期間経過後のお申し込みにつきましては、上記金額でのご提供ができない場合がございます。ご了承くださいませ。 この特別価格保証期限は、 平成24年6月1日(金)まで!! お申し込みはこちらを1クリックしてください ↓ ![]() ![]() 通常価格40,600円が、・・・ 10,600円(税込) お申し込みはこちらを1クリックしてください ↓ |

上記数字は平成23年度受験者数等の確定集計です。申込者のうち、実に4万1千人もの人たちが受験キャンセルしています。受験料7,000円×約4万3千人=約3億100万円が、全く何の生産性も無く消えていったことを表しています。
どんだけ日本人は裕福なんですか!?せっかく稼いだお金を、いとも簡単に捨てることができるのですから。
本当に試験当日、特別な事情があった人もいるのでしょうが、宅建試験の申込みは7月1日から8月1日までの1箇月間。試験日の約3か月前までには、ほとんどの人が申込みを終えています。あらかじめ確定している3か月後の試験日に突然、急な用事が入る人が、世の中に4万人もいるはずがありません!!
結局、彼らは試験日までに学習を終えることができなかったのです。受験したところで、到底、合格できっこないと諦めたから、試験会場に姿を現さなかったと言えます。小中高時代の授業の延長ような学習法(テキストを読み、ノートにまとめる方法)でやっていると、このような事態が生じます。
社会人の本業は、仕事であり勉強ではありません。限られた1日の時間の中で、効率よく学習するためには、学生と同じやり方では勝てないのです。そして、学生のような勉強法をやったところで、宅建試験には合格できないのです。
東北地方太平洋沖地震以後、失業者数は302万人、失業率4.6%、大卒就職率は57%という超就職氷河期が継続しています。こんな時代に勝ち抜くために「宅地建物取引主任者資格」はあなたの大きな武器になるでしょう。
そして、今回のような災害により被災された方達が、新たな住居を持ちたい、見つけたいと願ったとき、あなたは強力なアドバイザーとして、宅地建物取引主任者の資格を持って、大いに貢献することもできるのです。あなたは、誰かのために役立つことができるのです。
また、核家族化が進む現代、宅地建物取引主任者は社会から求められている職業でもあります。就職や転職、そして独立開業に有利だと言われるこの資格を、短期間で取得できるチャンスが、この教材の中にあります!
改めまして、こんにちは・・・。
井真井FP社労士事務所代表の今井と申します。私は宅建試験に19日間で合格しました。特別な事をして合格したわけではありません。学習方法と過去問を研究し、受験テクニックを駆使して合格したのです。この方法は私が他の国家試験でもその効果を実証してきた究極の国家資格取得のための「受験テクニック」です。
※勉強法におけるテクニックであり、消去法などや出題者の出題意図の裏を読むようなテクニックとは違います。
「どこの箇所をどう覚えれば合格できるのか・・」それさえ知ってさえいれば、誰でも簡単に合格できます。あなたが平均合格率16%を大きな壁だと感じているなら、その壁を崩す方法をお教えします。19日間でいとも簡単に崩せます。それもたった1万円未満の費用で合格証書が手に入るのです。
19日間で合格できると言えば、多くの人たちが首を横に振ります。しかし、この教材を発売してからわずか2年で合格者は1,000人を超えました。知識ゼロからわずか2週間の学習期間で1発合格された強者もいらっしゃいます。時間とお金に余裕がある方や趣味で宅建の知識を得たい方は、他のスクールや通信教材をご利用されても良いかもしれません。
当事務所教材をお勧めできる方は、@学習時間の確保が困難な方 Aこの資格取得が会社命令である方 B取得後、開業を希望している方 C就職などの武器としたい方 Dパソコンの基本操作ができる方
Eどうしてもこの資格が欲しい方です。
上記@〜Eに当てはまらない方は、当事務所教材とはミスマッチと言えます。当事務所教材の最たる特徴は「スピード重視」だからです。さっさと合格し、この資格を上手に利用することで人生設計の再構築を図り、現在置かれている環境や収入について更なるステップアップを実現したいと願う人に一番、適した教材といえます。
自分自身の利益につながらないものは、結局、他の人の利益にもつながりません。自分の利益が、その先にある他の人の利益にもつながってこそ、真に価値あるものと言えます。
さて、せっかくこのサイトを訪れていただいたのですから、合格の秘訣を少しお教えします!
宅建試験では、何問目に何の問題がくるのかがあらかじめ決まっているということを、あなたは、知っていましたか?そして、出題される科目の問題数には大きな差があります。まず、それを知らなければ、あなたはこの試験に、いつまでたっても合格できません。
その試験内容の内訳は次のように構成されています。(〜平成22年度)
ご覧のように、「権利関係」と「宅建業法」が最も重要な科目だというわけです。全50問のうちの68%、つまり34問も占めているのです。これら2つの科目以外は、全部足しても16問しかありません。
まして、その16問には、毎年変動する統計問題や改正が著しい税制問題、押さえどころの難しい「その他」の問題が含まれます。ところが、さほど難しくない基礎問題(建築基準法や都市計画法、農地法など)も出題されるのです。
宅建試験において最低合格基準点が公表されるようになって、平成23年で10年が経ちます。この10年間の最低合格基準点の平均は34点です。34点以上正解できれば、合格の可能性はぐんと大きくなります。
そして、この正解数は「権利関係」+「宅建業法」の出題数と同じです。つまり、この2科目が満点なら、かなりの高い確率で合格できるということです。
しかし、満点を取るのはかなり、困難なことです。ですので、この2科目合計で25問正解を目指してください。そうすれば、2科目以外で9問(つまり、16問中9問=56%の正解)取れば良いのです。9問正解することは非常に簡単なのです。
ところが、84%の受験者が、この25問の正解ができないのです(悲)
上記の出題割合を再度、ご覧ください。宅建業法が最も出題数が多く、全部で20問出題されます。ここに大きな落とし穴があります。平成21年度試験までは、宅建業法と権利関係は共に16問ずつでした。ところが、平成22年度から宅建業法の問題数が4問が増え、権利関係が2問減ったのです。
それは、宅地建物取引主任者に対し、より専門性に特化した高い知識を社会が求めている結果です。確かに傾向としては宅建業法重視なのですが、この出題数変更により多くの受験者の意識が間違った方向へ引きずられてしまったのです!!
すべての科目に対し、均等の学習時間を配分している人は、一番、合格から遠い位置にいる人です。その一方で、出題数の最も多い宅建業法に最大の時間配分をしている人も、合格からやや離れた位置にいる人なのです。この宅地建物取引主任者試験で、最も重視すべき科目は、宅建業法ではありません!!
最初に言いましたが、この試験は最初から上位16%以内に入った人しか合格できません。自分の成績に満足していても、他の人も同じように良い成績を取れば、あなたの合格は〜スルリ〜と、その手中からこぼれてしまいます。
ですから、あなたが最も考えないといけないことは、
どこで、他の人を引き離すか? ・・・ということなのです。
引き離す科目は決まっている!
それは・・・、「権利関係」!
これは、私からあなたにお教えする、合格するための最大のヒントです。私は、かつて、進学塾の講師として数多くの入学試験を分析し、生徒を希望する学校へ送り出してきました。同じようにこの試験を分析した結果、すぐに合格するためのポイントを見い出すことができました。
宅建受験者の多くが苦手とする科目は、間違いなく権利関係(民法)であり、この科目が得意な人は例外なく合格でき、苦手な人は例外なく敗北しています。宅建業法科目は単純な暗記科目です。知識を知っているか知らないかだけで、結果が出ます。よって、受験者の成績に大きな開きがつきにくいと言えます。
ところが・・・
権利関係の問題はどれも出題文中の登場人物の相関関係を紐解き、その上で何が正しいかを判断しなければなりません。法律ににおける基礎知識以外に、文章読解力とひっかけに対処できる注意深さの有無を試されます。
複雑に絡み合った登場人物の立場を整理するための「解決の糸口」が見つけられない人は、正解が出せません。考える力の無い人は、容赦なくふるい落とされます。結果、この科目が大の苦手となり、敬遠しがちになるのです。更にやっかいなことに、平成22年度試験より問題数が減少した代わりに、1問の設問文が非常に長文となりました。
これこそが、試験問題を作成している組織がしかけた巧妙な罠なのです!
「権利関係(14問)」+「宅建業法(20問)」=34問/50問中
=68%→25問/34問中正解を目標=73%
これで、あなたもわかったはずです。この2科目を7割以上正解できない人は、合格の可能性がほぼゼロです。
そして、その最大の罠は、「権利関係」に仕掛けられています。
それなのに、貴重な学習時間をすべての科目に均等に振り分けている人が、信じられないくらい、たくさんいます。宅建業法ばかりに力を注ぎ、権利関係を何となく敬遠している人が、これまた信じられないくらい、たくさんいます。
16%の合格率ということは、100人いたら絶対に上位16位以内に入らなければ、合格できないのです。どこで他の84人に差をつけるのか・・・・それが、わかった人は合格できます。
国家資格試験に合格するというのは、頭の良し悪しの問題でないのです。そういう仕組みに気づかず、漠然と机に向かっているような人が、敗者になっていくのです。
学校でも仕事でも、デキると周囲から言われる人は、皆、要領よくこなしているだけなのです。経済的に恵まれていないという人が、朝から晩まで汗水垂らし、一生懸命働いても、社会の仕組みを熟知している人には到底、勝てないのです。何故なら、この社会の仕組みそのものをつくっているのが、そのような社会的勝者だからです。
賃金は、労働時間に比例すると思っているなら、それは、大きな間違いです。高所得者ほど、労働時間は短いのが現実です。そして、効率よく合格している人ほど、実は学習にかけている時間も短いのです。彼らは、学習方法を「工夫すること」によって時間をセ−ブしているのです。
宅建資格取得には、3ヵ月〜6か月は必要だと世間で言われています。そして、高額な費用を投資する人たちがほとんどです。中には10万円以上の費用を請求するスクールもあります。10万円かけて確実に取得できるのならまだしも、そんな保証はどこにもありません。
この試験の仕組みを知り、19日間、わずか数千円で取得した私の合格証と10万円以上投資し、数ヶ月も貴重な時間を費やした人が、やっと取得した合格証・・・この2つには違いなど、全くありません。
では、たった19日間で取得した私と数ヶ月かけて取得した人の間には、どんな違いが、あるのでしょうか?
ここには、大きな違いがあります。私は、数ヶ月かけた彼らより、人生において最も貴重な「時間」という財産をセーブすることができたのです。彼らが要した数ヶ月間に、私は他の国家資格を取得することもできましたし、新たに習得した知識を活かし、新たな仕事を創造することもできました。新たな人生の幕を開くことができたのです・・・。
「時間」こそ、この世で最も尊いものです。「もう少し、若かったら・・・・」、「あの時にやっていれば・・・」なんていう後悔の言葉は誰でも一度は口にしたことがあるでしょう。
この教材は、あなたの貴重な時間を浪費せず、あなたの大事な家族に迷惑をかけず、あなたが稼いだ富も食いつぶしません。そして、あなたの中に秘められた大いなる可能性を浮き彫りにしてくれます。どう学習すれば、合格できるかをストレートに伝えていきます。学習内容でわからない箇所があっても、すぐにメールで私に確認できるのです!! そして、試験日までに私に10問以上ご質問をされてきた、実に90%以上の人が、平成23年度試験において40点以上の点数を取得しています。
本日、合格確認できました。
目標には届きませんでしたが43点でした。
貴社の教材のみを使い、3ヶ月という時
間をかけて少しずつ学習しました。
権利関係は苦戦しましたが、試験に受か
る為の学習と途中で割り切ってやったの
が正解でした。宅建の教材は他社を見て
分かるように、分厚い本で、見るだけで
吐き気のするようなものばかり。
色々探すうちに、辿り着いたのが貴社
の教材でした。
非常にシンプルに要点だけをまとめた
ノート、そしてそのノートが活かされる
ように作られた問題集。
自分にはぴったりでした。
【福岡県 内之段様より】

宅建の教材をお願いしていた上川原
です。今年の試験で無事合格すること
ができました。
自己採点では44点でしたが何かあっ
たら ・・・と思い、ご連絡が遅くな
っておりました。
ちゃんと合格できておりました。
有り難うございました。
【北海道 上川原様より】
あなたに合格していただくために、もう一度だけ、言います!
合格のポイントになる2科目の重要性を強く認識してください。
すべての科目に対し均等な学習時間配分をしているようでは合格できないのです!!
合格できない人達というのは、正直、何の戦略も考えずに勉強している人達です。
いつも、テキストの1ページ目から始める人、いつも前回できた問題から復習する人、いつもテキストに記載してある赤字や太字を拾って、せっせと別冊のノートをつくっている人、いつも設問と回答・解説が違うページに記載されている問題集を買ってしまう人・・・こういう人たちは要注意です!
そういう勉強法を「趣味の勉強」と言います。趣味は余暇の充足。暇な人がレクリエ−ションとしてやればいい。あなたの勉強は、趣味になっていませんか?この資格は「趣味」のレベルでは、ライバルに勝てません!!
さて、何の科目に比重を置くかわかったところで、市販のテキストや各種通信教材テキストが、きちんと比重の高い科目からペ−ジを並べているかと言えば、・・・・「?」です。
多くの教材が、試験に出題される順で並んでいます。そして、几帳面な人ほど最初の1ペ−ジ目から一つ一つ、しっかり、学ぼうとします。テキストに記載されている詳細な数値まで覚えようと必死です。この真面目すぎる傾向は、世界広しといえども、日本人に顕著です。しかし、国家資格取得においては、そのような学習方法では、全く太刀打ちできません!
宅建Iノ−ト&SPMは問題比重に沿ったプログラム構成
さて、あなたは最重要科目「権利関係」と「宅建業法」の中で必ず毎年、出題される箇所があることをご存知ですか?
権利関係-5項目、宅建業法-11項目が、
なんと、この10年間に100%出題
されているのです!!
この箇所をおさえるだけで、あなたは25点GETできます!!
もし、あなたが「用途地域表」や「建坪率・容積率表」を一生懸命、暗記しようと苦慮しているなら、それは今すぐやめた方がいい。そこに費やす多大な時間で取れる点数は「0」か多くて「1点」です。その時間を当てるべき箇所は他にあります。
このIノ−トとSPMは、宅建試験合格に必要な合格基準点である「36/50点」(過去の最高合格基準点)を簡単に超えられる内容になっています。
特に合格の要となる「権利関係」と「宅建業法」の内容は充実しています。
削ったのは市販教材に記載される回りくどい言い回しと難解な表現
Iノート(テキスト)は、中学生レベルの読解力があれば、十分理解できるような言葉で、身近な例を引き合いに出して説明しています。学習中に内容の意味がわからず、あなたが立ち止まってしまうことはありません。学習リズムは記憶力に直結する重要な要素です。あなたはあなた自身の学習リズムを崩すことなく、本番試験を迎えることができます。
IノートはWordソフトで編集されていますが、このままの状態で原本をお渡しします。よって、あなた自身で重要だと認識した箇所、または、自分自身が一番覚えやすいフレーズ等があれば、それらを直接、テキストに加えることができます。
アンダーラインを引いたり、文字色を変えたりするのも自由です。「自分がつくる」、だから「Iノート」なのです。自分だけのオリジナルテキストを最終的には完成させてください。(写真やイラストの挿入も簡単にできます)
私があなたに求めるのは、完璧に理解できている箇所は、繰り返し学習しないで欲しいということです。その行為は全くの無意味だと気付くべきです。1日でも早く、理解できた箇所を削除していき、理解できない、毎回間違ってしまう箇所だけを残したオリジナル「Iノ−ト」テキストをあなたに作成して欲しいのです。
SPMは「スピードマスター」の略です。これは、エクセルで編集加工された問題集です。基礎編はIノート連動型ですので、Iノートを開きながらの学習も可能です。
実践編は実際の過去問です。同じような問題がありますが、実際の過去問ですので、それはつまり頻出問題だということです。こちらも自由に編集加工ができますが、大きな特徴は「できる問題、できた問題、自信がある問題」をどんどん削除していけるという点です。つまり、苦手な問題や間違った問題だけを残して表示することができます。
多くの受験者が失敗する原因は、自分の得意分野と弱点を見極められていない点にあります。市販の問題集だと毎回、最初のページからやってしまいがちなのです。【これはあなた自身が、意識していなくても、そうなっているのです】
SPMなら、あなたが最も苦手とする問題を素早く見つけ出し、弱点をなくしていくことが可能です。苦手な問題を得意に変える作業こそが、「合格」への最短ルートなのです。
宅建Iノート&SPMは合格したいと強く思っている方のみに販売させていただきます。
何故ぜなら、取得後、この資格を上手に活かし社会でご活躍していただきたいからです。
また、普段、仕事や家事等で学習時間を取ることが難しい人、不動産業界で仕事をしていて、どうしても業務にこの資格が必要だという人、将来のマイホーム取得時にそなえ不動産知識を得たい人、有利に就職活動を進めたい人などにも、この教材は最大の効果を発揮するはずです。
宅建スクールに高額な費用をかけて行かれている方にしてみれば、独学で合格することは、とてつもなく難しいことだって思われるかもしれません。しかし、スクールが存在していながらこの試験全体の合格率はたったの16%です。優秀な講師陣がいるスクールでさえこの枠を大幅に超えることができないのです。どうしてでしょうか?
そこには事業経営という現実があるからです。薄いテキストに数十万円の講義料では、受講生を納得させることができません。そして何ヶ月も生徒として拘束できないからです。そのため、厚めのテキストを作り、丁寧に細部にわたり解説を加えるわけです。あなたは、そんなスクールの親切丁寧な指導にきっと喜ぶことでしょう。
しかし、残念ながら彼らの指導内容の7割〜8割は試験に出題されないということを覚えておいて下さい。
実際に出題されるのは2割から3割に過ぎないのです。不要な8割を学習しているから、合格率は低迷したままなのです。(*もちろんスク−ルのメリットや優れた指導者の在籍しているスク−ルもたくさん、ありますが・・・)
IノートとSPMは、「あまり金をかけないで合格したい! 独学でも苦にならない!」という人にお勧めの教材です。この教材をしっかりマスターすれば、あなたは合格できますし、試験では合格基準点を超えることが可能です。それに実際は、独学ではないのです。
わからない箇所にぶつかったら、何度でも私にメールで質問することができるからです。
都内の大手スクールから講師の依頼が年に何度か私の元に届きますが、その都度、私は断り続けています。その仕事を引き受けたら、そのスクールの色に染まった講義を強要されるからです。それに、私の受講生様から年間3,000通を超えるご相談メールが届きます。それに応対するため、私はスクール講師の依頼を拒絶しています。私の受講生の人たちが合格できれば、他のスクール生のことなんて、どうでも良いというのが本音です。
この試験では、誰かが合格するためには、誰かが絶対に不合格にならなければなりません。当事務所からは犠牲者を捧げないというのが、私の信念です。
私があなたの専属講師のようなものです。顔も見えませんし、気兼ねなくご質問してください。ご質問は問題意識の高さの象徴です。そうやって、ご質問してきた人たちの多くが、合格の栄冠を手にして、卒業していきます。
「Iノ−ト&SPM」は、苦労せず1発で、賢く合格したい人に販売させていただきます。時間が無い人でも、ちょっとの追い込みで合格できるように編集加工されている教材ですので効率的に試験では高得点が得られます。是非、お試し下さい。
四肢択一式過去問題集には、とても大きな弊害が!
私は以前、進学塾の講師をしていました。塾ですから当然ながら受験テクニックも教えていました。選択肢の中から一つを選び出すための「キ−ワ−ド」や問題制作者側が、答えさせようとしている問題の意図等です。ですから、似たような選択肢の中から一つを選び出す択一式問題については、受験テクニックだけでもある程度、カバ−できます。文脈と文法を頼りに正解を導けるのです。
ところが、宅建試験の場合の択一式問題は、ある一つの法律について、その法律で定められた各条項につき正しいか、それとも誤っているかを問うような問題が出題されます。つまり、他の肢と見比べて答えを導きだすものと種が異なるのです。
各条項を正しく理解しているか否かが、問われるのです。そして、本屋に積まれている多くの問題集が、本番試験さながらに四肢択一形式(本番試験では与えられた4つの肢から正解を選ぶ問題が多い)として構成されて販売されています。
実は、ここには大きな落とし穴があります。
あなたに、とっておきの情報をあげましょう。いいですか? よく覚えておいてください。
宅建試験に出題される問題は、実は毎年、同じなんです!!
ウソではありません。ほぼ同じです。ところが、四肢択一問題で学習している人は、自信のある答えが見つかると残りの3肢に対する意識が希薄になります。
もちろん、他の問題についての解説も詳細に書かれた参考書がほとんどです。ところが、人の意識感覚というのは不思議なもので、正解の選択肢と一緒に並んでいると、どうしても正解のほうの問題に意識が向き、他の3肢の情報が記憶とし曖昧になるのです。
ほんのちょっとのことなのですが、非常に大きな意味を持ちます。。。
そして、この見逃された3肢が次の年にまた出題されているんです。知ってましたか?
この問題点を考慮し、作成されたのが「SPM」です。私はSPM方式で「社会保険労務士」をはじめ、数ある国家資格をすべて「独学」で取得してきました。今まで模擬試験等のスポット的なものも含め、一切、スク−ルに行ったこともありませんし、通信教材を使ったこともありません。
ですから、今回は皆様にも私が生み出した独自の学習方法を公開致します。
「時間」はこの世で最も大切なものの一つです。1分、1秒が莫大な富を生むこともあります。人の1/2の時間で他の人と同じ成果を出せる人は、残りの1/2の時間で人の100倍、
1000倍の利益を生むことだって可能なのです。
資格試験の学習時間に何十時間もかける事は、褒められたことではありません。それで合格できなければ、あなたの貴重な時間が、ただ無駄に消費されたことになるだけです。そして、翌年には再び、新たな法改正と再び対峙しなければなりません。
だからこそ、
合格は「1発」で仕留めなければならないのです!!
今回は試験まで、完全サポ−トをさせていただきます。なかなか理解できないポイント等を直接、メ−ルにてご質問いただければ、こちらからわかりやすい解説文でご説明致します。
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合格に必要な教材は、すべて当事務所で
ご用意いたします!!
他社教材の購入は、一切、不要です!!
いつでもわからない箇所を質問できるから理解が深まる。理解が深まるから試験で応用問題に対処できる!!
今、ご購入いただいた方には、下記の特典もご提供します。
1・統計問題資料を追加配信(H24・9月下旬配信)
2・CD14枚相当分の音声解説付き(どこが出るかお教えします)
3・合格までの19日間スケジュール表
4・試験日2週間前からの学習ポイント表(H24・9月下旬配信)
5・最新改正事項追加配信(H24・9月下旬)
6・24時間ご質問・アドバイスメール受付(質問回数無制限)
※平成23年度試験で受講生から受けた質問総数は3,846通
通常価格39,800円が
早期申込み特別価格!!
たったの 9,800 円【税込】
上記金額は、平成24年6月1日(金)まで
※この価格は上記期限までの特別価格です。期限後のお申し込みにおきましては、早期お申し込み者の利益保護のため価格を予告無く上げさせて頂くことがございます。
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宅建試験でお世話になりました川副です。本日、合格証書を受け取ることができました。思い返せば、宅建試験日まであと20日程度を残すところとなっていた時期にこれといった試験勉強もやらず今年は駄目かな〜と考えていました。そんな時、たまたまネットで「短期合格」をキーワードに検索していたところ「19日間で合格」という文字が目に飛び込んできました。内容を見てみると、いかにも簡単に合格できそうな胡散臭い(ごめんなさい)話と1万円弱の教材費用が載っているじゃありませんか。
これまで何も勉強してきていないし、今さら市販のテキストや過去問を買って結局中途半端で終わるんだったら、1万円捨てても構わない覚悟で申し込みました。
教材をダウンロードしてからは、19日間のスケジュールに従って、とにかくIノート、SPM問題にがむしゃらに取組みました。とにかく信じて。本当にこのエクセルシートの問題を解くだけで試験に合格できるのか、試験の前日までずっと半信半疑でした。
試験当日、何となく思っていたよりも解けた感じのまま試験が終わり、早速自己採点をやってみると、手が震えました。
本当にありがとうございました。【福岡県 川副様】

ご連絡が遅くなり、大変申し訳、ございません
試験後の45日間はストレスもなく過ごす事が出来ました。
ボーダーライン上にいた同僚には「何の教材で勉強したの?」と質問攻めに…合格できたのは井真井先生のおかげだと思います。本当に有難うございました。【千葉県 宮下様】

いつもお世話になります。合格証書が昨日、夕方届きました。これで晴れて正式に試験に合格したことが確認できました。受験前は、メールでの質疑では色々と手厳しいご指導をして頂いたおかげで見事、一発合格することができました。本当に、有難うございました。【岐阜県 小森様】

「7回目の挑戦でやっと合格できました。自己採点によりますと40点でした。長い間独学でどのように勉強してよいか解からず仕事をしながらでしたので時間も無く参考書と問題集を気ままに手をつけて試験日になってしまうというパターンの繰り返しでした。今年がダメだったらもう諦めようと思っていたところ
試験の20日前に井真井先生の教材をネットで見ました。1日の勉強のスケジュールが組まれていましたのでその通りにやってみました。内容が解りやすく不思議と頭に入りました。今までは勉強の仕方が悪かったのだと思いました。自分のことのように喜んでくださった先生の教材に出会えて良かったです。

群馬県の加藤です。さきほど、合格を確認しました。凝縮されたテキストのおかげで、実質一月半の勉強で、なんとかなりました。あれだけ時間配分を言われていたにもかかわらず、当日はきちんと時間配分を守れず、取りこぼしもあり、少し悔いのある試験でしたが、受かることができて、本当にうれしいです。ありがとうございました。【群馬県 加藤様】

宅建試験合格することができました。本当にありがとうございました。とても充実した内容で効率よく学習をすすめる事が出来たと思います。また、この達成感を味わいたくなった時は行政書士にもチャレンジしてみたいと思います。その時はまた宜しくお願いします。どうもお世話になりました。【和歌山県 新田様】

実は、先生の教材を使って合格したのは、これが3回目です(貸金業務取扱主任者、FP2級、そして宅建・自己採点38点です。ちょっとギリギリでしたが・・・苦笑)。最初は、本当に自分に合うのか心配(?笑)でしたが実際にとりかかって見るとこれが見事に自分にピッタリだと言うことが十分理解できました。仕事の合間を見つけての勉強、勉強(毎日、毎日SPM、SPMの繰り返し、繰り返し)で正直時間を作ること苦労しましたが、それでも@効率よく、A飽きずに、Bスピイーディーに、そしてC短期集中で結果を残すことができました。これまでも色々な勉強法を試行錯誤して失敗してきましたが、やっと自分に合った資格試験勉強法に出会えたと思っています。本当に感謝しています。これからも色々なことにチャレンジしていくつもりですので、今後ともよろしくお願いします。【東京都 ***誠様】

こんにちは 成田です。宅建の試験に合格しました(^^)v
まずは、お礼を言わせてください。ありがとうございました!!実は昨年も受験していたのですが、テキストを見ると眠くなる、集中力がなくなる、法令上の制限がどうしても苦手と独学のマイナスのスパイラルに、はまってしまいました。昨年の結果は31〜2点だったと思います。何か中途半端感が残り、もう一度だけトライしようかなと思っていた時、主人から井真井先生の教材を進められ再度挑戦することに決めました。
私は主婦でパートの48歳で申し込みから勉強の手前までは全部主人まかせ、Eメールをするのも今回が初めて(当然ながら質問は一回もなし^^;)民法は正確に理解できない??法令上の制限はチンプンカンプン???税その他はなんじゃこりゃ????とこんな状態でした。恥ですね(笑)
実際に勉強してみると、パソコン画面での勉強は眠くならず〇Xが勝負心を刺激してか、まずは続ける事ができる様になりました。もちろん一巡目は間違いが多く散々だったのですが、間違ったところを出力して答えを書き出すという作業をしているうちに理解不能だったところがなんとなく解る様になってきました。とは言っても、働きながら、家事をしながらに加え体調の悪いとき、夏の暑さ、友達のお誘い、眠気等にことごとく負け続けることもあり・・正確には毎日コツコツではありませんでした。
でも「間違ったところを出力して書きだす」を根気よく続け、計画通りに進んだとは言えませんが何とかスケジュールをこなしました。試験前に頂いたメールを読み、精一杯頑張ろうと思いました。前日は何故か落ち着き夜もぐっすり寝ました。試験当日はまったく緊張せず落ち着いて問題を読むことができました。昨年は2問までは解るけど残り2問が解らず不正解だったのが今年は確かな正解が解る、もしくは3問まで解るというのが多かったのです。
自己採点の結果は36点でした。1点の重みが合否を左右するという心を持つ、貴重な経験もできました。
宅建に合格できた事でまた前へ進めるので、次は行政書士の試験に挑戦しようかと考えています。
長くなりましたが本当に感謝しています。ありがとうございました【北海道 成田様】

貴社の教材を信じて徹底的に勉強した成果が出ました。私は3回目の受験でこれまでは市販の書籍で勉強していましたが、市販の書籍では余計な説明も多く、この試験を突破するのは極めて厳しいと思いました…試験では文章の問いが長く理解に苦しむも

お世話になりました!!
とうとう合格しました、宅建を知ってからはや25年一昨年前2点足りず、その前の年は1点足りずで不合格でした、今年も7月の中旬くらいから勉強を始めたのでかなり厳しい状況でしたが、平日は会社から帰ってから少なくとも1時間は勉強に当て、休日は長いときは8時間こもりっきりで勉強しました、44歳にしてやっと合格出来、転職先でも大いに役に立つと思います、ありがとうございました。 【東京都 匿名希望様】










